オフィス移転の見積り|オフィス移転の窓口(オフィスレイアウト・オフィス引っ越し)

オフィス移転コラム

オフィス移転の見積り

「友達のAはオフィスが引越してきれいになり、心機一転!と喜んでいたけれど、ちょっと前は移転プロジェクト担当になって10円ハゲができそうと悩んでいたもの……。何10社からも見積りをとり、そのたびに打合せをして、時間がないから休日出勤ばかりとぼやいていたっけ」なんて考えていたら、当の自分のところにも移転プロジェクトの辞令が……。 「えっ、一体どうしたらいいの」と頭を抱えている移転担当者はいらっしゃいませんか?

見積りは何社から?

オフィスの移転に関してやるべきことは山とありそうなのは、想像に難くありません。 でもオフィスの移転というのはそうしょっちゅうあるものではないので、会社にオフィス移転経験者がいない場合が多いのでないでしょうか? もちろん「移転マニュアル」なんて便利なものは期待できそうにありませんね。

新オフィスの選定、内装工事、電話回線工事、引越し、原状回復、廃棄物処理などなど、オフィス移転に関係する事柄が多い分、関係する業者が何社になるかもわかりません。 また、コスト削減のためにより安い業者を求めて、各業務ごとに複数社から見積りをとるのはかなりの面倒。 しかも、移転プロジェクトは外部交渉だけでなく、内部調整も行わなければならないので、時間がいくらあっても足りません。

結局ワンストップサービスが一番お得です

移転に関する業務をすべて移転プロジェクト担当者が行うとすると、それはもう大変なことはおわかりですね。 「もし、外部の窓口も1つで、そこに話を通せば各業者の手配や折衝、調整をしてくれたら!」と思うことはありませんか? そうしたらかなり効率的に移転が進みそうですね。 オフィスの移転はその道のプロにゆだねることで、効率的でかつコストを抑えることができるのです。

オフィス移転バスターズでは、ワンストップサービスで移転をサポートするため、内装などの専門業務に関してはパートナー会社がいくつもあります。

ボリュームディスカントが効くので、そういったパートナー会社に直接工事を依頼するよりも、コストを低く抑えることもできるのです。 またオフィス移転バスターズが窓口となることで、各業者間との調整や情報共有も行って移転自体をスムーズに行うことができます。

さらに、移転で生じた不要なオフィス家具は買取が可能ですし、移転を機に新規購入する際は、新品あるいは豊富な中古オフィス家具から選んでいただくことがが可能なので、この点でもコストダウンが図れます。

そして、廃棄物に関してもリユース・リサイクルを通して、廃棄費用の削減を提案しています。 40%程度の廃棄コスト削減を実現したという実績もあります、

さらにオフィス移転バスターズは全国展開。 実はさまざまな移転業務の価格は地域によっても少しずつ異なっています。 オフィス移転バスターズでは地域ごとに最も安い業者と提携しているで、ムダにコストをかけません。

やはり、ワンスチップサービス利用することが一番お得。 オフィスの移転という一大イベントを成功させるために、貴重なコストと時間を最大限有効に使うことができるのです。

無料見積りシミュレーション

■ オフィスの広さ
■ 営業開始時期
■ 社員数
■ 会社名
■ お名前
■ 電話番号(半角)
■ Mail(半角)